Jun 24, 2011

コー​​ルセンターは、外国にあったりする

よく海外ドラマを見るのですが、アメリカドラマの電話のシーンでは、コールセンターに接続するときは、コールセンターでは、米国ではないというのがよく出ます。英語が世界的に広く使用されているため、そのようなことも可能、日本ではありえないかもしれないが、コストの削減を考えて、このような状況で似たようなこともあるでしょう。
一人で商売をしている人に偶然にない場合には、顧客および顧客または仕入先からかかってきた電話を受けることができなかったために、勝機を逃すことは意外と多いのではないでしょうか。なので、電話代行というサービスがあります。携帯電話を代表番号にしても良いのですが、その後、軽視される可能性もあるので、電話代行は、いいと思います。
 バード電子はこのほど、MacBook Air用となる外部電源「EP-15V」の販売を開始した。同社直販「B-SHOP」販売価格は2万3100円(税込み/先着30名限定のモニター特価1万9800円)。

【他の画像:EP-15Vの使用例】

 EP-15Vは、MacBook Airでの動作に対応した外部電源ユニットで、単一形乾電池8本で電源供給を行える。接続は、「MagSafe Airline Adapter」(別途用意が必要)を経由することで本体と接続することが可能だ。

 駆動時間はMacBook Air 11インチモデルで約2時間(アルカリ乾電池使用時)。なおMagSafeコネクタ仕様のMacBook/MacBook Proについては、“動作は可能だがサポート対象外”としている。

 本体サイズは222(幅)×156(奥行き)×40(高さ)ミリ(ハンドル除く)、重量は1.05キロ(乾電池除く)。


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 リンクスインターナショナルは6月9日、Corsair製120GバイトSSD「CSSD-F120GB3-BK」のリコールを告知した。発表では、同製品は「高い確率で動作が安定せずパフォーマンスが得られないことが判明」したとしており、回収および改善品との交換が行われる。

 リンクスインターナショナルの代理店シールが貼られた同製品が交換対象で、本日から2011年7月末まで交換の受け付けを行う(交換は6月末より実施)。交換については、同社サポートセンター「サポートお問い合わせダイヤル」への電話、または「サポートお問い合わせフォーム」(問い合わせのタイトルに「CSSD-F120GB3-BK不具合の件」と記載のこと)から申し込みが可能だ。

 パナソニックセミコンダクターは6月7日、デュアルコアCPUを搭載する「スマートテレビ用UniPhier(ユニフィエ)システムLSI」を発表した。

 GPUなどを内蔵したAV処理用の「UniPhier(ユニフィエ)」プロセッサーと英ARM製となる1.4GHz動作のデュアルCPU「Cortex-A9 Dual」を搭載したシステムLSI。ブロードバンド接続が可能なテレビにおいて、「これまではテレビ画面を出力する余力でインターネットコンテンツの利用をしてきたが、ネットワーク対応のアプリケーション処理に優れたCPUを別個搭載、処理を振り分けることによって、テレビ番組の視聴とインターネットコンテンツの利用を、高品位で同時に処理できるようになった」(同社)という。

 同システムLSI搭載製品の場合、テレビ放送2番組とインターネット上のアプリケーションを同時利用するといったシーンでも各種コンテンツをスムーズに楽しめるほか、映像、音声コーデックに加えフルHD対応の3Dグラフィックス回路などを1チップに集約したことによりシステムを合理化。多彩な映像表現を可能としつつも、同社従来製品と比べ消費電力を約40%削減した。

 サンプルの出荷は6月より開始予定。

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 オンキヨーは6月8日、同社ミニコンポ「FRシリーズ」スタンダードモデルの新製品として、「FR X-N7NX」を6月24日に発売すると発表した。価格はオープンプライスで、店頭では4万5000円前後となる見込みだ。

 FRシリーズは、CDプレーヤーやMDデッキ、AM/FMチューナーを一体化した本体部に、単品スピーカーを組み合わせたオールインワンコンポ。今回発売されるFR X-N7NXは、USBメモリーへの録音および再生に対応するほか、デジタル入力端子を備えているため、同社のPCやiPodのデジタル伝送に対応するデジタルメディアトランスポート「ND-S1」などと組み合わせ、iPodの充電およびFR X-N7NXのリモコンを使って主要操作を行うことができる。

 アンプ部は単品アンプと同じ設計手法の「ディスクリート構成」を導入。小音量でも豊かな音楽再生ができる「オプティマスゲイン・ボリューム」回路を組み込み、共振に強いシャーシ構造や、剛性の高いアルミフロントパネルを採用した。最大出力は26ワット+26ワット(4オーム)となっている。

 スピーカー部は、「13cm A-OMFモノコックコーン」のウーファーと「3cmリングツイーター」の2Way構成となっており、低音を増強するバスレフ技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」を導入した。周波数特性は50〜10万Hzでクロスオーバー周波数は6000Hz。

 音声入力端子はデジタル×1、アナログ×2で、出力はアナログ×1、サブウーファープリアウト×1を装備。そのほか、USB端子(再生 MP3/WMA、録音 MP3)×1を備える。サイズ/重量は本体部が215(幅)×142(高さ)×349(奥行き)ミリ/5.1キロ、スピーカー部が164(幅)×282(高さ)×268(奥行き)ミリ/3.8キロ(1台)。リモコン、スピーカーケーブル(1.1メートル×2)、コルクスペーサー×8が付属する。

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