Jul 15, 2010
脇の永久脱毛が身近なものに
最近では脇永久脱毛しやすいものになって、5000円もせずに2年間通うお店も以前に比べ身近なものにされています。腕と脚の永久脱毛はそこまで安いわけではないが、女性にはかなり面倒な手入れが必要なのは、本当に魅力的なものです。多くの人が通うことで安全性も信頼性も増え、非常に気軽に持ち歩けるようになりました。レーザー脱毛は、肌にも良い方法ですね。他の脱毛方法ですが、どうしても肌に負担を与えないことが非常に不安でしたし、それでもムダ毛の処理が必要、そのジレンマは非常に不愉快でしたね。しかし、レーザー脱毛のおかげで、そのようなお肌への不安もなく、しっかり除毛できるようになったのは、非常に素晴らしいですね。
◇さまざまなクラブ所属、2年生10人
「かっとばせー、城南」。第83回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催、朝日新聞社後援)に出場する城南の校庭に大きな声が響く。声の主は、男子生徒で結成した応援団。「歴史ある野球部を盛り上げたい」と連日、練習に励んでいる。
先月、学校が募集し、サッカーやバドミントンなど、さまざまなクラブに所属する2年生約10人で結成。オーソドックスな応援に加え、選手の応援曲であるアイドルグループ・AKB48の楽曲「ヘビーローテーション」に合わせたユニークなダンスなどにも挑戦する予定。同校の制服はブレザーだが、本番では「学らん」を着用し、雰囲気を盛り上げるという。
団長を務めるのは生徒会長の2年、青山洋平君(17)。同学年で生徒会役員でもある野球部の出口翔一朗主将らとも仲が良いといい、「選手に負けないよう、声がかすれるまで全力で応援したい」と意気込んでいる。【大原一城】
3月7日朝刊
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草などで屋根をふく「かやぶき」の技法を考えるシンポジウムが6日、徳島市内で開かれた。かやぶきは、土地の風土に合わせて成立してきたことから地域ごとの特色が強い。約40人の参加者は、県内で伝わる技法の特徴を学び、いかに継承するかを考えた。
歴史的建造物などの文化資源の発掘や保存、活用を進める「とくしま文化財マイスター連絡協議会」が主催。
講演した東京芸大の日塔和彦客員教授は、近年、材質の悪化や職人の高齢化に加え、維持修理の機会が減っていることを指摘し、「昔は耐用年数が30年と言われてきたが、15〜20年になっている」と話した。また、シンポジウムでは、県内のかやぶき建造物の紹介や、各地に残る民家の現状報告などもあった。
同会は勝浦町生名でかやぶきの遍路小屋を造るプロジェクトに取り組んでおり、12日に現地で完成イベントを開く。【深尾昭寛】
3月7日朝刊
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サッカーJ2の徳島ヴォルティスは6日、ホームのポカリスエットスタジアム(鳴門市)でガイナーレ鳥取との開幕戦に臨んだ。後半のFW柿谷曜一朗選手の得点で1−0と勝利し、悲願のJ1昇格に向け幸先のいいスタートを切った。雨が降る中、スタジアムに詰め掛けたサポーターも大喜びだった。【大原一城】
前半、今季からJ2に昇格した鳥取にペースを握られた。「雨でパスもつながらず、ミスが出ていた」(美濃部直彦監督)ことからシステムを変え、ツートップにした後半、徐々に主導権を握り返した。後半12分、この試合のキャプテンを務めた柿谷選手が、J1名古屋から新加入した杉本恵太選手とのパス交換から相手DFをかわしてゴール右隅に蹴り込み、先制。この1点を守り切り勝利した。
昨季、過去最高の8位だった徳島は、FWの杉本選手やMFのディビッドソン純マーカス選手らJ1でも経験豊富な“即戦力”を補強した。サポーターの期待も膨らみ、鳴門市の会社員、江口公二さん(37)は「今年の戦力は過去最高。最後まで上位争いに絡んで」。徳島市の主婦、薮内友子さん(36)も「今日は苦しい展開の中で得点が入り、勝ててうれしかった。毎回応援に来るので頑張って」と笑顔で話した。
3月7日朝刊
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統一地方選で24日告示、4月10日投開票される知事選に向け、立候補を表明している新人の山本千代子氏(62)=共産=の事務所開きが6日、徳島市北佐古二番町の党県委員会事務所であった。
党所属の県議や支持者ら約50人(主催者発表)が出席。県議らのあいさつの後、山本氏は「責任の重さを実感している。暮らしや福祉を最優先で守る県政にするため全力を尽くしたい」と意気込みを語り、ガンバロー三唱で締めくくった。心に響いたフロアコーティングをピックアップ【井上卓也】
3月7日朝刊
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