Jun 03, 2010
永久脱毛の友達の感想
以前友達と永久脱毛について話していました。友人は既に永久脱毛をして、ムダ毛のない快適な生活を送っています。友人は、体毛の濃度の長年の悩みそうです。就職をきっかけに、永久脱毛を決心したそうです。永久脱毛は決して安いものではないが、また、ムダ毛に悩まされることが無くなったことをとても喜ばれました。レーザー脱毛は、肌にも良い方法ですね。他の脱毛方法ですが、どうしても肌に負担を与えないことが非常に不安でしたし、それでもムダ毛の処理が必要、そのジレンマは非常に不愉快でしたね。しかし、レーザー脱毛のおかげで、そのようなお肌への不安もなく、しっかり除毛できるようになったのは、非常に素晴らしいですね。
唐津署は15日、勤務していたホテルの売上金320万円を着服したとして、唐津市東城内、唐津シーサイドホテル元社員、小峰茂貴容疑者(38)を、業務上横領容疑で逮捕した。容疑を認めているという。同ホテルは9日付で同容疑者を懲戒解雇した。
逮捕容疑は、小峰容疑者が4月下旬にホテルの売上金を金庫に保管した際、その一部320万円を着服したとされる。同容疑者はホテルの総務課経理係で課長代理だった。ホテル側が売り上げと残高が合っていないことに気付いて判明した。
同ホテルによると、着服されたのは4月26、27日分のレストランや宿泊費などの売上金。ホテルの金庫に入れて保管していたが、同容疑者は金庫の鍵を持っていたという。
5月16日朝刊
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田植えのシーズンを迎えた唐津市相知町町切で15日、水車が稼働を始めた。用水路から一段高い所に水をくみ上げ田んぼを潤す「町切水車」は、初夏を告げる風物詩として親しまれている。8月のシーズン終了までのどかに回り続ける。
町切水車保存会や自然と暮らしを考える研究会などが4基設置。用水路に水を通すと、直径3.2メートル、重さ167キロの水車が「コットン、コットン」とリズムよく回り、16枚の羽根板に付いたひしゃくが水をくみ上げた。
この日は一般にも取り付け体験を呼びかけ地区民ら約150人が集まった。相知小児童も29人参加、5年の山口莉来君(10)は「思ったより大きくて迫力満点。回る瞬間が見られてうれしい」と水車を見上げていた。
町切水車は江戸時代には8基が稼働していたとの記録があり、十数年前から復元されている。【原田哲郎】
5月16日朝刊
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◇「飼い主特定が必要」「期間は1年」
東日本大震災で飼えなくなった犬を救おうと、武雄市が4月に「被災ドッグ受け入れ構想」として発表した取り組みが、1カ月たっても一頭も受け入れがなく、“開店休業”状態に陥っている。「飼い主が特定できる」など、条件が実態に合わないことが主な理由。市と共同で取り組んでいるNPO法人も困惑気味で、動物支援団体は「被災地の実態に即していない」と、首をかしげている。【蒔田備憲】
市は4月6日、同市のNPO法人「アニマルウィング」などとともに取り組みを発表。「ペットと避難所で同伴できなかったり、あてなくさまよい命を落とすケースがある」として、市内で100頭を受け入れることができるよう、市民に働きかけていくとした。
市環境課によると、5月6日までに市民33人から里親ボランティアの申し出があり、犬61頭を受け入れる準備が整ったという。しかし実際の受け入れはゼロのままだ。
背景には市が設けた「飼い主が特定できている」「おおむね1年で飼い主の元に返す」の条件がある。4月末に福島県の被災地に入った同法人も「飼い主が所在不明の犬が多い。受け入れを検討したが、市の条件に合わず、調整ができなかった」と漏らす。さらに、現地からの輸送費助成がないこともネックの一つだ。
震災発生直後から犬や猫の支援活動に取り組み、延べ750頭を保護したNPO法人「犬猫みなしご救援隊」(広島県)の中谷百里理事長は「ペットの支援をしたい、という市の気持ちは非常にありがたい」と言いながらも「保護したうち、飼い主が特定できないペットは半数。避難生活も長引いており、1年で返す、というのは被災者の実態に即さないのでは」と疑問を投げかける。
市に対しても、動物愛護団体などから同じような声が寄せられているというが、市の担当者は「条件を変えることは考えていない」と話している。
5月16日朝刊
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