Jun 17, 2010

クレジットカードとの気持ちが大きくなってしまう

私はクレジットカード派です。現金を持っていないものもありますが、どうせ支払う場合、クレジットカードでお支払いのポイントが集まれば、よりもうけのだろうかという気持ちがあります。ただし、クレジットカードの怖いのは、現金を提供する行為がないので、ついつい買い物も気が大きくなって、大きな買い物を停止してしまうところです。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
 トランスウエア(松田賢代表取締役)とサイボウズ(青野慶久社長)は、トランスウエアのビジネスWebメール「Active! mail」とサイボウズのポータル型グループウェア「サイボウズ ガルーン 3(ガルーン 3)」の連携モジュールを、「Active! mail」の有償オプションとして3月下旬に発売する。

 「Active! mail」は累計1350サイト以上、900万アカウント以上の導入実績をもつビジネスWebメール。「ガルーン 3」は累計2000社以上、100万人以上が利用する国際化対応ポータル型グループウェア。ということで、CMS大辞典今回、「ガルーン 3」のポータル・グループウェア機能と、「Active! mail」のビジネスで使えるWebメール機能をシームレスに連携することで、「ガルーン 3」の画面上のガジェットに「Active! mail」の情報を表示することが可能となる。

 このほか、「Active! mail」の新着メール情報確認、メール一覧表示、メール内容表示、メール作成などの機能を「ガルーン 3」の画面上で利用できるようになる。さらに、シングルサインオンによって都度ログインをする手間を省き、業務の効率化を支援する。

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 さくらインターネット(田中邦裕社長)は、専用サーバー系サービスを改定し、ハイエンドサーバーモデルと、セキュアなネットワークでプライベートクラウド環境構築が可能なバーチャルプライベートクラウドを2月16日に提供開始した。今回の改定にともない、複数台ホスティングサービス「専用サーバ Platform」を「専用サーバ Platform Ad」に改称する。

 今回の改定では、よりハイパフォーマンスなサーバー環境を提供するため、CPUを2基搭載したハイエンドなサーバーモデルの追加と、一部メーカー製サーバーのリニューアルを実施する。専用サーバー「RAID」プランと専用サーバー Platform St に、新たにQuadCore Xeon 2CPUモデルを追加。専用サーバー「アドバンスド」プランと専用サーバー Platform Adでは、Fujitsu RX200 S5 QuadCore Xeon 2CPUとFujitsu RX200 S5 QuadCore Xeon 2CPU XLargeの提供を終了し、NEC E120b-1 QuadCore Xeon 2CPUモデルの提供を開始する。

 このほか、専用サーバー Platform StとAdで「Citrix XenServer 5.6」(無償版)、専用サーバー Platform Addeで顧客の拠点と同社データセンターをセキュアなネットワークで接続する「拠点間VPN(Virtual Private Network)」の提供を開始する。これにより、拠点間VPNとサーバー仮想化を活用したバーチャルプライベートクラウド環境の構築が可能となる。

 価格は、「専用サーバ RAIDプラン」が初期費用19万9800円、月額料金1万5800円、「専用サーバ アドバンスドプラン」が初期費用無料、月額料金3万5800円、「専用サーバ Platform St」が初期費用19万9800円、月額料金4200円、「専用サーバ Platform Ad」が初期費用無料、月額料金2万6250円。そろそろAmwayの7つの特徴

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 アルプスシステムインテグレーション(ALSI、麻地徳男社長)は、Webフィルタリングソフトの最新版「InterSafe WebFilter Ver.7.0」とアクセスログ分析ソフトの最新版「InterSafe LogDirector Ver.2.0」(Basic/Professional)を2月28日に発売する。

 「InterSafe WebFilter Ver.7.0」は、「HTTPSサイト」の通信内容を解析することができる機能を標準で搭載する。HTTPSサイトのURL単位でのフィルタリングや、書き込み規制、書き込み内容・添付ファイルのログ出力が可能で、HTTPS通信に対応したSNSやWebメール、ストレージサービスなどを利用した不正書き込みや内部情報の流出を監視・抑止。利用状況や用途に応じてより柔軟な管理を実現する。出力したログは、ログ分析ソフト「InterSafe LogDirector」やログレポートツール「LogLyzer」に取り込み、書き込み内容や添付ファイルを復元することもできる。

 「InterSafe LogDirector Ver.2.0」は、インターネットのアクセスを制限するだけでなく、アクセス状況をスピーディに分析し、運用改善や問題行動の調査に役立てることができる。これにより、私的利用による生産性の低下や機密情報の外部流出、組織の信用低下を招く不適切な書き込みなどを防止。「誰が」「いつ」「どんなサイトで」「何回」「何を行ったのか」など、マウスクリックをするだけでユーザー別、グループ別、サイト別、日別、時間帯別などの条件も簡単に絞り込むことができる。ログは300種類以上のグラフィカルなレポートで出力され、Professional版では毎日・毎月の集計レポートをメールで定期的に自動配信することができる。

 価格は、「InterSafe WebFilter Ver.7.0」の一般ライセンスが5万2500円から、ガバメントライセンスが4万2000円から、アカデミックライセンスが3万1500円から。「InterSafe LogDirector Ver.2.0」のBasic版は無償(InterSafe WebFilterにバンドル)、Professional版は別途問い合わせ。コレ、オススメです。代理店募集♪の見方

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